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ipod のスタンドに使えそうなカード立て

昨日の記事の写真でも使っていましたが、ipod をたてるのに使っているアクリルの台、京都のロフトで80円くらいで売っているものを使っています。
カード立てだと思いますが、これがちょうど、ipod touchで動画を観るときに都合がよいです。
ipod touch は縦にすると、重心が高くなるので、このカード立てだとひっくり返ります。

20071124b.jpg
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  1. 2007/11/25(日) 12:36:50|
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iPod のケースの衣替え

iPod nano のケース、ビスケットのやつを気にいって使っていたのですが、全く別物の見た目になってしまうのが少し残念だったので、四条河原町のソフマップでみかけたグリーンハウスのクリスタルに交換してみました。

GH-CA-IPOD3NC
http://www.green-house.co.jp/products/ipod/caipod3nc/index.html

20071124b.jpg


ipod 本体が見えているせいか、ビスケットのケースより、気持ち薄く感じます。液晶部分も覆われているので、ヘッドフォン巻いたりしても安心です。
中でかちゃかちゃしたりはしないように、ぴっちりと作られているせいか、逆に保護シートとか貼っていると、ものによっては、少し厚みが厳しいかもしれません。私のは、ビスケット付属のをつけているのですが、なんとか収まりました。
このケースもビスケットも、結構簡単に付けたり外したりできるので、その日の気分でつけかえて使ってみようと思っています。
※どちらも結構ぴっちりしていて、取り替え時に擦ってしまう部分があるので、頻繁につけかえる人は裏の鏡面を保護するシートは必須かも。

  1. 2007/11/23(金) 22:46:06|
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AppFresh:フリーウェアやシェアウェアもまとめて更新チェック

MacOS X端末にインストールしているツールのメンテナンスをしたのですが、AppFresh という更新チェッカーがある事を知り、試してみました。これ、すごく便利です。
GraphicConverter とか Cyberduck とかの有名所はもちろん、いつインストールしたかも忘れているようなフリーウェアとかまで更新が確認できました。しかも更新したいアプリを右クリックして「InstallUpdate」でインストールまで自動的に行うことができます。

20071121.png


1つだけ、OSXVnc を更新したところ、ソフトの名前自体が Vine Server という名前になっていたので、一瞬、削除された?と焦りました。このあたりにだけ気をつけておけば、非常に便利なツールだと思います。

MOONGIFT: » アプリケーションを最新に「AppFresh」:オープンソースを毎日紹介
http://www.moongift.jp/2007/11/appfresh/
  1. 2007/11/21(水) 22:34:08|
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Flex2勉強会第29回@京都 参加してきました

11/17のFlex勉強会で発表されていた内容のメモです。
例によって自分用のレバレッジメモなので、間違ってたらすみません。

■ Cedge の岩本さん
Flex を用いて開発したシステムの紹介。
マッシュアップでの利用についても、言及されてました。

■ Flex 書いてて最近困ったこと (co-conv の清水さん)
・ツリーアイテムの再描画 -> uid 変わらないようにする
・タブとか表示内容は複数にわたるものの遅延生成
-> creationPolicy プロパティで設定できる
・DataGridColumn の width プロパティが設定できない -> Flex のバグでした

以前、XMLパースした結果を DataGrid に動的に表示するコード書いて
てうまくいかなかったことがあったのですが、もしかすると、それもバグ絡み
だったかも。今度、見直してみよう。

■ Flexカスタムコンポーネントの作り方 (co-conv にとよんさん)

・既存のものを拡張する
・既存のものを再実装する
・新規に作る
詳しくは、「てっく煮」で発表内容掲載してくださってますので、どうぞ。

Flexカスタムコンポーネントの作り方 - てっく煮ブログ
http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20071119/flex_custom_component

できるだけ、既にあるものをうまく使うようにする、というところにすごく同意。
奇をてらった全く新しい作法のUIを作るより、既にあるものを使うほうが、
開発者にとってだけでなくユーザにとっても、従来のメンタルモデルで
まかなえるというメリット大きい場合があると思う。
さらにつっこんで、イベントハンドラだらけになってしまう UI の
チューニング情報の勘所などもお話して下さってました。

午後の部

■ FlashCS3の拡張-SnippetPanel- (ワントゥテンデザインの長井さん)
ご自身で開発されている FlashCS3 で使えるActionScript のコードを
ダブルクリックで挿入できる拡張パネル(?)の紹介。
Flashってほとんど入力補完とかなくて不便なので、
Flash でコード書くときに便利そうです。
Illustrator を javascript で制御できるのは知っていたのですが
Flash もできるのですね。

blog.naggg.jp: Flex2勉強会第29回@京都 に行って急遽発表してきたよ
http://blog.naggg.jp/2007/11/flex2_study_session_kyoto.html

■ Flash -> Flex アプローチ中のお話 (平野先生)
音を入力インタフェースに使うにあたっての Flex のヘルプではまった点のご紹介でした。
マイクの setLoopBack や、カメラの name.Length の取得まわりなど。
確かにまだβ版のソフトは、ヘルプに頼るとはまってしまいがちですね。
AS3 からFFT表示もできるのですね、知りませんでした。MAX/MSP いいなぁ。
Saburo HIRANO Home page
http://www.nn.iij4u.or.jp/~shirano/

■ AIR/Flex3(Beta2)+CF8 のハンズオン (中垣さん)
バックエンドに ColdFusion8 を用いた場合の、AIR アプリケーションからのファイルアップロードについてのお話。(すみません、私の不勉強のため、あまりわかってないです)
AIR についての話もされていて、個人的には OS<->AIR 間のドラッグ&ドロップはクリップボードを経由している(AIR で表示しているチャートを MS-Word に貼り付けることもできる)という点が収穫でした。
Shigeru-Nakagaki.com: 11月17日:Flex勉強会@京都 でのハンズオンについて
http://shigeru-nakagaki.com/index.cfm/2007/11/15/20071115-Flex-meeting-at-Kyoto
  1. 2007/11/18(日) 23:04:27|
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Flex2勉強会第29回@京都 発表してきました

11/17(土)に京都で開催された FlexUG 勉強会で、ほぼ日さんとやっている京都五山の送り火中継のネタ話という題目で、これまでにボツ案になった中継画面とか、インタフェースまわりの失敗談・振り返りについて発表してきました。

- Flex User Group
http://www.fxug.net/

全然 Flex な内容ではないので「いいのかな~」と少し緊張していたのですが、メモとって下さっている方もいて、なんとか無事に(?)終えてくることができました。
今度こそ、Flex 関連で何か発表できればと思います(同僚 or 後輩が)。

※発表資料、内容少し調整して公開予定です。


  1. 2007/11/17(土) 23:54:06|
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amazon で ipod touch が値引き中?

なんと 16GB で 6000円、8GB で 4000円安いです。今のうちだけ?
それとも年末に容量増大版とかでるのかな?



  1. 2007/11/16(金) 01:41:16|
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webkit2png :コマンドラインでウェブの画面をキャプチャ

増井さんのちょっと前のブログのエントリーで、MacOS X で使える webkit2png という、指定した URL のページの画面ダンプをとれるツールがあることを知りました。

ユビキタスの街角: Webページをスクリーンセーバで表示する
http://pitecan.com/blog/2007/06/web.html

MacOS X 10.4 だと、PyObjC という Objective-C の Wrapper がいる模様。とりあえず下記の手順でセットアップ・動かしてみることができました。


  • PyObjC をダウンロード、解凍してインストーラを起動。
    あとは自動でそのままインストール。(コンソールで python -v と打ち込んで調べたところ、2.3 のようだったので、2.3 用のものを選択しました)
    http://pyobjc.sourceforge.net/

  • webkit2png もダウンロードして、ファイル名をwebkit2png.py にして保存
    http://www.paulhammond.org/webkit2png/

  • コンソールを開いて、そこで「python webkit2png.py サイトのURL」を打ち込んで実行

  • しばらくすると、http:// と . を抜かしたファイル名に -full,-thumb,-clipped とついた3種類の PNG が出力されます



と、たったこれだけで Safari のレンダリングエンジンで描画されたウェブページの画面キャプチャが取得できます。外部のウェブサービスを使うものではないので、イントラネットのサイトの画面キャプチャにも使えますし、コマンドラインで実行できるので、perl でも ruby でも php でも、組み合わせて使うことができます。

以前、Windows で動くウェブ画面キャプチャツールの url2bmp を紹介しましたが、ベースが UNIX な分、MacOS X のほうが、いろんなウェブシステムに組み込みがしやすそうです。

1日1tech url2bmp
http://miyana2m.blog2.fc2.com/index.php?q=url2bmp
  1. 2007/11/05(月) 22:39:03|
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