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モバイル学会シンポジウム「モバイル09」1日目

いまさらながらモバイル学会シンポジウム「モバイル09」の参加メモ。
有料の学会シンポジウムなので、あまり詳しい内容は書けないですが、ざっくりと。
とりあえず1日目の内容です。

■ モバイル機器の文字入力の比較―モバイル環境における比較検討―
スマートフォンでの文字入力より、テンキー入力(片手親指入力)のほうが、実際のモバイル環境ではよい結果が得られたらしい。慣れの問題では?という質問もあったものの、ネットブックなどもあわせて検討された結果らしい。確かに短いメールだったら、イーモバイル S11HT のキーボードより、N-903i のほうが個人的にも快適だなぁと。
※予測変換のある・なしが大きそう

■ 複数モバイル機器に対する直感的かつ効率的な写真伝送手法
ARの技術を使って、写真を撮影したら写真にマーカが写っている端末にデータを転送するというデータ交換方式の提案・実装でした。確かに写真撮影のときなら、カメラを必ず使うし、マーカを画像解析するようなARに向いているのかも。

■ スマートフォンの大学教育への活用
普及が進んでいるものの、今時の学生さんはmp3の変換・転送もわからないのでは?(スマートフォンで音楽を聴いてないのでは?)という調査でした。いわれてみれば、私ももっぱら iPod で、スマートフォンを音楽プレーヤとして常用はしてないな...
ただ、このあたりは使いにくい・わかりにくいから使ってないのか、既に別のものを持っているから使ってないのか・バッテリの持ちが気になるから使ってないのか等、「使ってない」事の理由もいろいろありそうな気もします。

■ 大学生のモバイルリテラシーに関する考察
実際の学生さんを対象に3年間も継続的に調査されているのですが、毎年、少しずつ傾向が変わってきていて非常に興味深い研究です。定額制を活用するために、個人で2台・3台持ちも始まっているとのこと。個人的には辞書としての利用というのが、なるほどと思いました。確かに慣れてくれば画面を見ないで入力できるし、便利そうです。

■ メディアリテラシーからみたケータイ小説の教育的利用と課題
ほんの数年前まで、教育現場ではケータイは禁止!というような風潮だったのに、きちんとメディアリテラシをとらえ直して、それを生徒が関心をもつ教材として、文章にふれるきっかけとして用いておられるという点が印象深かったです。
私が小学生の頃、歴史を勉強するのに漫画でなんてけしからん......といわれていた事もあったのですが、なんとなく、その事を思い出しました。今ではそんな議論、あまりなされてないですよね?

特別講演については、また別エントリーで
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  1. 2009/03/17(火) 18:38:04|
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モバイル学会シンポジウム「モバイル09」

モバイル学会シンポジウムが来週開催されます。
インタラクション研究会からきた案内のメールから引用します。
興味のある方は、リンク先もご参照下さい。

---

■ 期日:3月17-18日
■ 会場:キャンパスプラザ京都(JR京都駅ビル駐車場西側)

■ 特別企画
 
 特別講演「教育におけるケータイの功罪-これから必要になるネット安全教育のすすめ-」
 田中 博之 (大阪教育大学)

 質疑・討論    家本 修(大阪経済大学)、篠原一光(大阪大学)
 話題提供 DeNA 様

 講演時間・会場は下記URLをご参照ください。

 シンポジウム「モバイル'09」
 http://www.mobilergo.com/symposium/2009/index.html

 モバイル09 プログラム
 http://www.mobilergo.com/symposium/2009/contents/pro.pdf

■ 研究発表:

 [教育的利用(1)]
 1111 中学生の携帯利用実態と教員の印象に関する事例研究分析
 1112  e-learning利用におけるプラットフォームとしてのiPhoneについて
 1113 モバイルLMSのための学生携帯利用実態調査
 1114 ケータイ文字メールによる情報管理システムの利用性と応用

 [教育的利用(2)]
 1121 若者のSNS『mixi』利用調査-パソコンとモバイルの媒体比較を中心に-
 1122 大学生のモバイルリテラシーに関する考察
 1123 メディアリテラシーからみたケータイ小説の教育的利用と課題

 [メディア]
 1211 モバイル機器の文字入力の比較-モバイル環境における比較検討-
 1212 複数モバイル機器に対する直感的かつ効率的な写真伝送手法
 1213 スマートフォンの大学教育への活用
 1214 カメラ付き携帯電話を利用した2008年送り火中継における撮影者の傾向

 [文字と言語]
 1221 中国語における状況適応予測の適用性について
 1222 ケータイ多言語対話システムとその応用
 1223 在宅認知症者に対する遠隔支援方法の提案

 [文字入力と表示]
 2112 ケータイ絵文字メールによるコミュニケーション
 2113 モバイル端末のマルチタッチディスプレイを用いた最適表示文字サイズの評価
 2114 モバイル機器の辞書検索機能のつかいやすさ

 [情報と社会]
 2121 高齢者における携帯電話の利用の地域差
 2122 移動判定を伴うPHSによる物流機器位置管理システムの研究
 2123 モバイルバリュー交換提携関係の社会ネットワーク分析
 2124 ユーザビリティについての回顧とデジタル日用品の課題

 [脳と生理]
 2212 NIRSを用いた追従および認知・判断タスク中の生理変化の特徴抽出
 2213 NIRS高速成分によるケータイ文字入力動作の解析
 2214 ボタン操作の方向選択課題におけるNIRS高速成分の解析法

 [交通支援]
 2221 ランドマークの認知容易性・視認可能性に基づく歩行者の不安の定量的評価
 2222 自動車用情報表示器の文字表現に関する研究
 2223 交差点記号化研究および高知における実地展開
 2224 ケータイによる会話が視空間的作動記憶に与える影響
 2225 複数の情報提供サービスを搭載した車載器のHMIに関する検討

 講演時間・会場は下記URLをご参照ください。

 シンポジウム「モバイル'09」
 http://www.mobilergo.com/symposium/2009/index.html

 モバイル09 プログラム
 http://www.mobilergo.com/symposium/2009/contents/pro.pdf
  1. 2009/03/14(土) 14:55:29|
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KOF 2008: 関西オープンフォーラム2008

大阪ATCで開催される「KOF 2008: 関西オープンフォーラム2008」に行ってきました。
とりあえず1日目は下記の講演を聴講しました。今年も興味深い・参考になる内容が盛りだくさんでした。

KOF2008:関西オープンソース2008
http://k-of.jp/2008/index.html


● ACRI最新通信ダイジェスト

  • ウェブアクセシビリティのガイドラインWCAG2.0、11/3に勧告案になったらしい。全くノーチェックだったので、ちょっと焦る。JIS もそれにあわせて改訂予定とのこと

  • Ajax とかRIA になると、もはやアプリケーション。バックエンドはAPI (XMLとか)で通信していることも多いので、それを取得して音声などに変換するフロントエンドを別途用意する、電話サポートセンターを設ける等の考え方もあるのでは?というところに激しく同意。



● That's so cool! オープンソースの企業情報ポータル『Liferay』のご紹介
参考:http://www.nri-aitd.com/openstandia/solution/eip/index.html

  • 全社-部門-チームみたいな組織の階層構造に対応できる、というところが魅力的

  • レイアウトを iGoogle みたいに、ドラッグ&ドロップでユーザ毎に自由に配置できるらしい

  • NRIさん提供の「OpenStandia/Portal」だと、Wikiやレポーティングのコンポーネントもあるらしい

  • ニコニコカレンダー装備?技術者のモチベーションを大事にしたい、というところが特に印象に残りました。



● Redmineでチケット駆動開発を実践する~チケットに分割して統治せよ
http://forza.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/redmine-aad9.html

  • Redmineというツールを通して 「チケット駆動開発(TiDD)」の考え方のご紹介

  • 標準でガントチャート表示できるのがいい感じ。個人的にExcel でのガントチャート更新めっさ時間かかるので、非生産的。

  • チケット(課題)の粒度管理をどうする?
    A: 一人に割り当てできるくらい。長く残るようならさらに細分化する。

  • ソフトウェア開発に限ったバグ管理だけでなく、ものづくりに関するプロジェクト管理の上での課題・ToDo を適切に管理して対応していくワークフローとして、使えそうと思いました。



● 30days Albumの裏側
http://www.slideshare.net/mizzy/2008-30days-album-presentation

  • ドクターペッパーの方!

  • 30days albumのバックエンド、知らない技術がいっぱい。
    サーバを追加するだけで拡張できる設計や、その際の運用面のTips まで盛りだくさんで大変参考になりました。

  • とりあえずキーワード列挙;Pappet(デプロイのためのマニフェスト一元管理)、Archer(Perl製のデプロイツール、YAML で制御)、Perl製のJobキュー管理(Gearman、TheSchwartz)の使い分け、Perl製のリバースプロキシー(Perlbal)、Perl による分散ストレージ(MogileFile)

  • PSP で PowerPoint スライドの表示制御をされていたのが、かっちょよかった
    http://coderepos.org/share/wiki/PSPSlidePanel



● vnc使っていますか?

  • 普段自宅で使っている VNC の FEP 切り替えまわりの調整を、知り合いの方がされていたのを知って、びっくり

  • 個人での開発は、いろんな環境での動作確認が大変。開発そのものでなくても、こういう環境で動作した・こういう不具合があった、ときちんと報告するだけでも貢献できそう。自宅は未だに Win2k なので、何かあったらテストします。


● 展示会場めぐり(ちょっとだけ)

  1. 2008/11/07(金) 23:50:06|
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ヒューマンインタフェースシンポジウム (HIS2008)に行ってきました (1)

大阪大学で9/1 から開催されているヒューマンインタフェースシンポジウム (HIS2008)に行ってきました。今年は発表できなかったのですが、今日は下記の発表を聴講してきました。

●コミュニケーション支援2
・看板写真を利用した気楽な街歩きでの興味の共有
・ユーザ応答学習に基づいたコミュニケーションロボット
http://isw3.naist.jp/IS/MasterThesis/2007/Master-feb/0651075.html
・遠隔コミュニケーションを支援するデジタル写真立ての実装と評価
http://www.siio.jp/index.php?PublicationBySequence#content_1_1
・個人の環境温度履歴の視覚化による家庭内コミュニケーション支援ツール
http://aibm4.main.eng.hokudai.ac.jp/contents/research/activities/thesis/B_19_mari.pdf
・Pivo2におけるロボティックエージェントのインタラクションデザイン開発
http://www.nissan-global.com/JP/TECHNOLOGY/INTRODUCTION/DETAILS/RI/

●学習支援1
・読書タスクにおける手書きアノテーションの影響に関する定量的実験
・顔の向き推定によるアノテーション呈示
・不可視マーカのコンビネーションを用いた情報提供手法
http://www.hcilab.jp/~kono/Research/index.html

●感性・感覚2
・弦楽器練習支援のためのウェアラブルインタフェースデザイン
・オトノリ-駅の自動改札機を自分の好きな音で通り抜けるマイクロサウンド・デザイン-
http://www.geocities.jp/ruwon1219/OTONORI-index.html
・呼吸誘導コンテンツを用いた空気砲式香り発生装置制御方法の検討
・コラージュ制作による看護学生の心身のリラクゼーション

それぞれの感想、印象に残った内容は、随時、追記していく予定です。
※ミニノートもってたら、会場にもっていけたのに... 【“ヒューマンインタフェースシンポジウム (HIS2008)に行ってきました (1)”の続きを読む】
  1. 2008/09/02(火) 23:51:59|
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N:TM (Nico-TECH : Takatsuki Meeting)に行ってきました

高槻で開催されたニコニコ技術部 勉強会「N:TM (Nico-TECH : Takatsuki Meeting) 」に行っていました。

ニコニコ技術部関西勉強会
http://syunei.dip.jp/nico_tech/index.php?nico-Tech: Takatsuki Meeting ニコニコ技術部関西勉強会

どれ見てもすごい!というか、技術もすごいけど、皆さん見せ方・プレゼンがうまい!とにかく、みっくみくにされてきました。早速、紹介の動画がアップされていたのでリンクします。



いっしょにいった知人もブログで紹介記事を書いてました。

nico-Tech:Takatsuki Meeting:ちょこっと:So-net blog
http://ofuku.blog.so-net.ne.jp/2008-08-31

2008-08-31 - 蜜葉の日記
http://d.hatena.ne.jp/c-mitsuba/20080831

とても全部は書ききれないので、印象に残った発表内容の言葉や感想,
撮影した動画は詳細にて。

あと、思わず購入してしまった、ニキシー管時計製作キットは別エントリーで。 【“N:TM (Nico-TECH : Takatsuki Meeting)に行ってきました”の続きを読む】
  1. 2008/08/31(日) 23:46:20|
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オープンソースカンファレンス2008 Kansai (3) Shibuya,js

オープンソースカンファレンス2008 関西 in 京都の2日の午前、Shibuya.js も聴きにいってきました。
もうなんか、内容盛りだくさんで、私のおつむでは理解しきれない高度な内容が盛りだくさんだったのですが、とりあえず発表資料等へのリンクと、個人的なメモを残しておきます。

2008-07-19_10-17-40.jpg

Shibuya.js in Kyoto
http://shibuyajs.org/articles/2008/07/01/shibuya-js-in-kyoto

rubyneko - Shibuya.js行ってきた
http://ujihisa.nowa.jp/entry/25dd6ea766

京都で開催されたオープンソースカンファレンス 2008 KANSAIに行ってきた。 YARETOKO「ヤレトコ」メインブログ
http://mick.blog16.jp/index.php/main/2008/07/19/osc_2008_kansai_repo

以下、メモです。 【“オープンソースカンファレンス2008 Kansai (3) Shibuya,js”の続きを読む】
  1. 2008/07/20(日) 12:57:15|
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オープンソースカンファレンス2008 Kansai (2)

午後から参加したセッション、ばらばらとですが、メモメモ

●OSSをライセンス的に 正しく使う/プロプラだけの製品とする ための11のチェックポイント
オープンソースライセンスのコンサルティングなどの紹介。自動的にオープンソースのコードの混入をチェックできるシステムもあるみたいです。確かに複数人、複数の会社で作成するものとなると、ちょっとした連絡ミス・確認もれでってことはあるだろうし、上流のところで「自社開発のシステムだ」と思いこんでいたら、そんなチェックすらされない可能性もありますね。


●ソーシャルウェブブラウザ Flock とは?
ゴーガの小山さんらがローカライズされた Flock 日本語版の紹介。機能面の紹介だけでなく、これから日本語版に組み込んで欲しいモジュール(webサービス)は何かありますか?ということでオーディエンスとの(半)対話形式で進めて下さいました。
Flock は Firefox をベースにした YouTube や Flickr など、あからじめソーシャルなウェブサービスにアクセスしやすいように作成されたブラウザですが、逆に、こうしたサービスがあることを知らないユーザにアピールするよいツールになるのではないか?と思いました。

GOGA - 毎日走る社長のブログ: オープンソースカンファレンス in Kansai
<http://koyama.goga.co.jp/article/103134343.html>


●やっぱりすごい!Memcached!!
最近、サーバサイドの技術はとんと不勉強だったのですが、DBとWEBサーバの間の処理結果をキャッシュする memcached なるサーバ(デーモン)があるらしい。facebook だと、webサーバ約1万台に対して、memcached のサーバ805台でまわしているとのこと。かなりシステムを効率よくまわせそうです。うちの会社のプロジェクトでこんな大規模なものはないのですが、送り火中継のときのサポートに使ってみようかな。

FFTT : memcached
http://tech.feedforce.jp/memcached.html


●[対談企画] ルート訪問記あげいん~オープンソースに魅せられた2人の対決?! 瀧田佐登子、よしだともこ、オープンソースを語る~
すっかり失念していたのですが、なんとこのお二人が出会ったのが、ちょうど10年前の京都で開催された Linux カンファレンスだったこと、で、私もそこに参加していたことを思い出して、感慨深かかったです。(Netscape の 5 が...という話をされていたのを今でも覚えています)。

2008-07-18_17-31-02.jpg



最後に吉田先生が、オープンソース活動への参加について、開発でなくても、使ってみて「これよかったよ」と人に伝えていく事や、使ってみてバグや気が付いた事を報告することでも貢献できるじゃないか、とおっしゃられていた事が特に印象深かったです。

「オープンソース開発はチャレンジ」~瀧田佐登子さんとよしだともこさんがOSC2008 Kansaiで対談:CodeZine
http://codezine.jp/a/article/aid/2845.aspx

「オープンソース開発はチャレンジ」~瀧田佐登子さんとよしだともこさんがOSC2008 Kansaiで対談 http://d.hatena.ne.jp/threelz/20080722/1216701011

※帰りに、吉田先生の著書「オープンソースの逆襲」にサインを頂きました。。ありがとうございます!
  1. 2008/07/19(土) 23:39:52|
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祇園祭 2007 on GoogleEarth

せっかく祇園祭の季節なので、HIS で発表したシステムから、去年の祇園祭のときに登録したデータを GoogleEarth で見られるようにKML を書き出してみました。
(GPS付きケータイで撮影した写真なので、あまり綺麗ではないです)
下記のリンクをクリックすると、GoogleEarth が起動します。

20080714.jpg
http://miyanami.
googlepages.com/gion2007.kml

今年も時間があれば、宵山、宵々山にでも入って、新しいデータをアップできたらと考えてます。

※このシステムにアップしているデータから書き出してます。
HIS2006発表「モバイル体験を繋ぐ情報モデルの情報探索インタフェース提案」
http://www.softdevice.co.jp/activity/his2006/index.html


  1. 2008/07/14(月) 19:19:28|
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祇園祭 船鉾の試し曳き

3年くらい前まで知らなかったのですが、祇園祭の鉾は、17日の巡行の前に「鉾曳初め」という、試し曳きが行われます。単に動かしてみるだけでなく、お囃子を奏でながら、かけ声とともに引いていかれるので、本番さながらです。今年はちょうど試し曳きが休みの日だったので、行ってきました。

20080713.jpg

2008/7/13 祇園祭準備の様子とか
http://picasaweb.google.co.jp/miyanami/20080713_gion02

祇園祭2008 主な日程表:京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gion/2008/2008schedule2.html

コンパクトデジカメで撮ったので、綺麗ではないですが、船鉾の試し引きの様子を動画でアップしてみました。動画は続きのページで。 【“祇園祭 船鉾の試し曳き”の続きを読む】
  1. 2008/07/13(日) 22:31:13|
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